360GB 365日が26,400円→23,900円とお安い(月30GB / 1,999円は最安値)
昨年は300GB 365日 24,900円を購入して使っていたけれど、1月残っているので来月でいいやーと思っていたら、タイムリーにオトクなセールが来たので購入。
しかし余った容量も繰越となると使い切れない分が増えていく……。去年の分が66GB残っていたので、残り426GBになってしまった。
昨年は300GB 365日 24,900円を購入して使っていたけれど、1月残っているので来月でいいやーと思っていたら、タイムリーにオトクなセールが来たので購入。
しかし余った容量も繰越となると使い切れない分が増えていく……。去年の分が66GB残っていたので、残り426GBになってしまった。
ここからが本当の地獄だ。
トレモでやってることの1/100しか出来てないのなーぜー?
どうせすぐ落ちるんだろうなーと思っていたら案の定4往復した。
降格保証が毎回つくのは半殺しとも言う。
そしてまたしても1度もインパクトを返せなかった。なんなら1試合はインパクトこすられて負けた。グギギギ……許せねぇよ。

あんだけ練習してることが実践だと成功率さがってるのは、移動ボタンを離してニュートラル前にパリィを押しているから。
落ち着け。
もしくはステップ入力を練習したほうが確実かもしれない。
左手薬指くんいけそうか?
「飛び込みが刺さりました」「壁際でインパクトできました」をあわわ単発攻撃フィニッシュしている。落ち着け。少なくとも飛び込みは地上強攻撃→キャンセルラッシュするべきなので、ランク待ってる間はひたすらやろう。
中距離の弱波動→強波動の球打ちはできいたので結構牽制面はよかった。
中足刀も出てた。
全く届きもしてない強パンチだけはもうちょっと間合い見て。落ち着け?
立ち強キックをしゃがみガードして慌てて中パンチまではできてたエラい。
もうちょっと頑張って立ち強キックでワカラせたいよね。
そして死ぬほど朧コスられた、なんなら起き上がり朧までされた。強パンチでわからせ練習しよ……
対戦相手が明確に「あ、こいつつえええ!」って感じるので、一戦一戦がヘビー。
キャンセルラッシュコンボを当たり前のようにやってきて大ダメージが辛い。
自分もできるはずなのに何故か激安の殿堂ドンキコンボになる。ドドドドドンキー。
対空昇竜拳もそこそこ出ていたし、前回ボコボコにされたジュリも若干対策取れて勝ててので良しとしよう。
練習していた起き攻めはわりと機能していたけれど、遅らせグラップしているのか投げボタンにだけ指がかかってるのかあまり投げは成功しなかった。むしろ中段もモーション中に投げられてるレベル。
プラチナ2を目指して頑張るぞー。
ボクの最推しが卒業してしまった……。
昨日の雑談のときは「明日で卒業だけどしばらくは実感が持てず、いつか突然喪失感に襲われそう」と思っていた。
ところが実際は卒業ライブ最後に不意打ちのようにムービーが流れ、ほうきに乗って塩っ子と月に帰っていく映像を見せられたことで物語の終わりを見たような気分になった。


雑談配信で「息継ぎなしで泳ぎつづけている」「休む間もなく走り続けている」という話だったから、せっかくなのでゆっくりと休んで欲しい。
また気が向いて配信活動を再開してくれるなら、はじめましての気持ちで応援したい。
7年間お疲れ様。
前回のランクマッチ対戦中、起き上がりに重ねようと鳩砕き(4+強P)や鎖骨折り(4+中P)が投げられることが多かった。自分の中で起き攻めがいまいち正しく理解できていなかったので改めて学びなおすことにした。
この状態で相手をダウンさせると起き上がりで即しゃがみ弱Pを行ってくる。
これに対してリュウの置き攻めの定番、弱竜巻ダウンから
これが基本の形となるので練習。
とくに3がやや難しく、後方受け身はやりやすいがその場受け身の場合、早すぎると相手が起き上がっていないのに中Pが出てしまいパニッシュカウンターで痛い反撃となる。ランク帯によっては受け身を取らないプレイヤーも多くいる。その場合は中P起き攻めはしない方が無難かもしれない。
2が上手くできると、相手はカウンターで吹っ飛んでいく。
それを確認してからドライブラッシュ→突き上げアッパー(しゃがみ強P)→強昇龍拳で追撃。これが難しい。
そもそも前ステップしたあとに弱波掌撃すら出すのが結構難しい。
コマンドは成立しているのに、先行入力が早すぎ不成立なのか出ないときが結構ある。しかも前ステップから波掌撃コマンドは下入力が抜けやすい。(314入力になる)逆ヨガフレイムがおそらく一番の解決策になるのだろうけど、どちらにせよ正確なコマンド入力できるように練習しかない。
そして話はここで終わらず、吹き飛んでいく相手を即座にドライブラッシュで追いかけて、突き上げアッパーキャンセル強昇龍拳でフィニッシュ。
いや?稀にしかできないが?難しすぎない?
運良く最後までつながっても強昇龍拳がでなくて真空波動拳が出るほうが多い。
簡単にやろうとするなら、3+強P→4弾き+強P。
「左手薬指クン、そろそろ弾き入力いけるか?」というくらいに信頼度がないため、とっさに根性入力を選んでしまう。
弾き入力の上手い練習方法を探すべきなのか、それとも左手薬指だけを早く動かせるトレーニングをするべきなのか悩む。 それでも半年前は机に指の腹をつけた状態で薬指だけ上げるなんて芸当はできなかったのに、今では遅いけれど動く程度にはなった。
クラシック操作は突き詰めると「入力タイミング」と「コマンドの正確性」になる。そこが面白いからトレモ監獄から抜け出せなくなる。
一歩づつ歩いていくしかないね。
渋ハルが買っていたHaute42 X1、ボクが良く見る海外ショート動画投稿者の方も使っているので良さそうだなーと思う。移動入力部分が45度自由回転・固定可能で好みな角度になる + 好きなボタン(移動キーをキーボードボタンにする)といったカスタマイズ性が豊富で死角らしい死角がない。
Haute42 X1はボタンの音が気持ちよくて好き。ショート動画でも無駄押しがないキレイなコマンド入力なのもあいまってASMRのように落ち着けるから、ついついぼーっと見てしまう。
ボクもこんな入力ができるようになりたい。
トレモで練度確認していざーと赴き、連勝したり連敗したりの繰り返し。
GOLD2→プラチナまであとLP100が超えられず。なんか強い人と当たりすぎじゃない?もうちょっとこう操作もおぼつかない偶然連続勝利ボーナスで「はわわープラチナになっちゃいましたー」って人と10回くらい連続で対戦したい。置いてけぇ!そのLP置いてけぇ!
「いやしかしそれにしてもあまりにもプラチナと当たりすぎだろ。同ランクのゴールド★5はどこにいってんだよ!くそったれ!」とランク分布図見ると地獄の密集地帯だった。
楽しくキレちらかしながら殴り合いしようね……。
そう思うとスルっと上位ランクに行く配信者ってやっぱゲーム上手いんだなって再確認する。「マスターなんて簡単で誰でもなれる」なんてコメントはゲームウマ男の戯言だ。人は皆、平等ではない。
| ランク | 人数 | 上位% |
|---|---|---|
| GOLD ★★★★★ | 44,989 | 46.92% |
| PLATINUM ★ | 127,072 | 44.04% |
DIボタンの位置をやっぱり左手親指に担当させようと再レイアウト変更。
条件反射できるまで練習してたのに、位置を替えたせいでバカスカ食らった。でも身体は正直なので押しても出ない旧DIボタンの箇所(パリィ)を押している。また覚え直そうね…。
あとやっぱり右手親指パリィは押しやすい。そして左手親指グラップ(投げ)はマジでやりづらかった。アサハカナリー。
なんというか壁際に行くと50000%くらいインパクトされるのだから、いい加減左手親指をインパクトに添えるべきだし、なんならジャンプボタンの下にボタンをレイアウトとか……いやもうそれならという思考迷路になりがち。ももちさんがコーチング時に「押したかどうかが大事」というのを言われていたので、返せなかったかどうかより押せるようになりたい。
いや右手は押してるんだ。左手くん?
Xの投稿で紹介されていた、スト6 山月記「【スト6】俺は醜い蛆虫」が面白かった。
二段構えのオチとしては、Xで紹介された投稿がバズって虎が人に戻ってるのも面白い。
誰しもが心の中に鬼を飼っており、いつ心を鬼に支配されるかがわからない。
というかボクもランクマッチ中割りとブチギレ放題してた。
ChatGPTに「なんと醜い姿だ。助けてよー」って尋ねると、
入力の正確さ・反応速度が問われるからストレスが高い
1F(1フレーム=1/60秒)単位の世界で、ちょっとの遅れで負ける。
「あー今の出てれば!」「ガードできてたはずなのに!」みたいな自責感と悔しさが一気に襲ってくる。 → それが「舐めてんのか!?」「は?今の当たんの?」みたいな言葉になる。相手のプレイスタイルに苛立ちを感じやすい
「待ちプレイ」「煽り行動」「逃げ切り」など、自分が嫌うプレイスタイルに負けたとき、特に暴言が出やすい。
自分の中で「こう戦うべき」という美学があると、それを崩されると「は?それで勝って楽しいの?」みたいな感情に。
はい、事実指摘暴行罪。
いつか隣人からお気持ちクレームピンポンされそう。
週明けから3日ほど忙しかったけど、今回も無事乗り越えた。
仕事終わ!今日はご褒美に呑むぞー!といつもの角打ちに行ってIPA大を2杯飲んで寝たら、幸せな夢を見た。先週末の土曜日も昼にシャンパン一本開けて倒れるように寝たら幸せな夢を見たことを思い出した。あれもしかしてお酒飲んだら幸せな夢が見れるのか?という不思議な状態になっている。それでも連続で飲もうとすると身体が「いや、それは辞めてくれ」と拒絶する。幸せな夢を毎日見たい。
雨はあんなに高いところから落ちてくるのにあまり痛くない。子供のころ、それがとても不思議でした。高いところから落ちてきた石が当たると、とても痛いのに。
中学のある日(高校だったかな)、空気抵抗というものを学びました。空気の抵抗の大きさは速度に比例する。高いところから物が落ちると重力に引っ張られて段々速くなっていく。それに応じて空気抵抗も大きくなる。重力は一定なので、増大する空気抵抗はやがて重力と同じ大きさになる。そうなると、その落下物はそれ以上加速されず、それ以後は空気抵抗と重力が釣り合ったまま一定の速度で落ちていく。
目から鱗でした。雨が痛くない理由も、綿ぼこりがふんわり落ちる理由も同じだったのです。大きさの割に重い石の場合は、かなり速くならないと空気抵抗と重さが同じにならないから、当たると痛い。アリが高いところから落ちてもケガしないのは、アリの体重と空気抵抗がすぐにバランスしてしまうから。
身の回りのいろんなものが、シンプルなルールで動いていることに感動しました。「物理学って美しい」とはじめてはっきり意識したときでした。
不思議な現象を目にし、「どうしてだろう?」と思うときにこそ学びがある。
それを「どうせ〜だろう」と自分の中のものさしを当てはじめたら学びが止まるときだ。